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ボート係留用にロープの代わりに使用する道具です。だんだんさんより
ヒントをいただき作成しました。
小継の磯ダモ柄の先に、大型クランプを取り付けています。
これを木にはさんでボートを固定します。
ロープと違い、それ自体が固定物となるので、安定感が違います。
写真の小継のタモ柄は、3mと4.2mのものです。 |
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ゴミ除けに付ける「人工浮きゴミ」です。
サイズは1m×50cmで、素材は黒く塗ったプラスチックダンボールプレートを4枚使用して、
どの位置にでも移動できるように紐で結んでいます。
左右のゴミを外側に出すのではなく、内側に出してゴミを一塊にする事も可能です。
(ゴミの隙間にエサ打ちをする事になります)
何も障害物の無い釣り場でも、少しはヘラの隠れ家になるかな??? |
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手作り原寸大写真です。
最近のプリンタはドライバを「ポスター」で設定して印刷すると、2,4,6枚に分割してプリントしてくれます。
それを利用してA4を4枚で作りました。
額はコルクボードで内径57cm×42cmのもので400円と透明塩ビボード800円を使用しています。
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ヘッドライトはどうも頭が気になるので、私は帽子にLEDクリップライトを
使用しています。
ただ、市販のものはスイッチが回転式なので魚と格闘中はどうしても点灯
させることが出来ません。
そこでプッシュ式のスイッチを付けています。これで片手で簡単に点灯が
可能です。
また、不必要に明るくさせないためにLEDは1灯式で、かつ先端は集光
して余計な光が漏れないように
牛乳パックで作ったものを巻き、内部に緑のセロハンで光を緑に偏光させて
います。
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自作ゴミ除けです。たけやんさんのHPを参考に作ってみました。
とりあえず15尺は振れましたが、まだまだ改良の余地がありそうです。
材料は磯用タモの柄4本と水道管、それに巻く保温材です。 |
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エレキに使う自動車用バッテリーです。型番は42B19Rなのですが、我が家の
車が42B19Lだったのを後で気付きました。(RとLは+−が反対方向だけの違い)
重量は自作ケース込みで約9kg、純正品のエレキバッテリーが20kg以上なことを
考えると軽いものです。
このバッテリーで山田の上流からダムサイト程度往復が可能です。それ以上は
実験データはありませんが、まだ行けそうです。
自動車用バッテリーの特性として注意することは、過放電はしてはいけない事、
使った後はすぐに充電をしておくことです。充電さえしておけば半年は何もメンテ
ナンスは必要ありません。
また、液漏れ防止のため、ケースは必需品です。私も一度倒してしまい、液漏れ
してしまいましたが、ケースのおかげで助かりました。
右側のが充電器。簡易メーターが付いているので充電状況が分かります。
一回の釣行では二輪車用程度の充電時間で間に合ってます。
あとバッテリーターミナルは必需です。エレキからの配線を繋ぐのに使います。
で、これらの費用は約17000円。で、バッテリーの3年保証書も付いてますが、
自動車用として使う場合のみ有効ですが・・我が家の自動車と同じだし・・
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まっちゃんさんにヒントをいただき、遠征用に作った車載ベットです。
材料費は板750円、エアーマット2000円也でした。 |
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100円ショップの灰皿を加工して使いがってを良くしてみました。
加工のポイントは・・・
1、釣り台「銀閣」の金具に引っ掛けられるようにしたこと
2、タバコ1本が中に捨てられるように穴を拡大したこと
3、ピンが抜けないようにプラスチックを溶かして穴を塞いだこと
だけなのですが・・
使い勝手としては・・・
1、「銀閣」の金具に引っ掛けて使用できる
2、「銀閣」収納時に灰皿も入れることができ、コンパクト
3、上の写真のように、タバコとライターも収納でき、釣りの邪魔にならない
4、尺半上の写真も入ってやる気にさせる
というエエアイテムになりました。
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ゴムボートにつけるマウントを自作して、エレキと万力の両方が使えるようにしました。
部屋で広げたところ
折りたたんだところ
装着したところ
使用する姿
04年7月3日現在の軽量化・改良版の
現行型
船体を安定させるために必要なまんたろ
うさんに教えてもらったマッシュルームア
ンカーの製作途中
完成品!!(コンクリートを入れてます)
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